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    <title>organ-online.com</title>
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    <description>福岡市南区大橋にあるデザインのセレクトショップ「organ（オルガン）」のオンラインショップサイト</description>
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    <dc:creator>Color Me Shop!pro</dc:creator>
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    <title>Alvar Aalto / Stool 60 / Artek </title>
    <description>アルヴァ・アアルトのスツール&quot;No.60&quot;は、1933年にパイミオのサナトリウムのためにデザインされました。でも行ってみると、そこは結核という当時不治とされた感染病に罹患した人たちが隔離されたとは思えない場所でした。

柔らかなイエローカラーをベースにした廊下と...</description>
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アルヴァ・アアルトのスツール"No.60"は、1933年にパイミオのサナトリウムのためにデザインされました。でも行ってみると、そこは結核という当時不治とされた感染病に罹患した人たちが隔離されたとは思えない場所でした。

柔らかなイエローカラーをベースにした廊下と、明るい光がふんだんに差し込む病室、屋上にある曲線を描く長いベランダには寝椅子が並び、陽光を存分に味わえるという、まるで文字通りホスピタリティにあふれるホテルのよう。素晴らしいのです。
ところで1933年という年のことです。この年、ドイツではヒトラーが政権を奪取し、日本は国際連盟を脱退、パレスチナではユダヤ人入植者による暴動が起こるなど、「戦争への曲がり角」の年だったのです。日本の国際連盟脱退を除けば、実に今っぽい状況です。歴史は繰り返す、いや進歩してないと思わざるを得ません。

でもそんな時代にあっても、アアルトの建築や家具は「ヒューモア」にあふれていました。例えばエッセイの中で大戦後のフィンランドの住宅復興について、彼はこう述べています。
「家を建てた人々の顔は微笑で輝いており、そして、ここでは大人から子供まで、家族全員が建設者である。全てに、自分のすべきことを自然に見出す裏庭での子供の遊びを思わせるものがある。（『アルヴァー・アールト　エッセイとスケッチ』鹿島出版）」。

話はようやく、スツール"No.60"です。今では世界中で愛され続けるパーマネント・アイテムが、そんな困難の時代に作られたのが僕には偶然とは思えないのです。そこには「裏庭での子供の遊びを思わせる」ような、人間の精神にまで影響を及ぼす”ヒューモア”があるかのようです。

こちらは経年変化した淡いイエローのリノリウムと、小麦色に経年したウッドが一体となった1950年代のレアな一脚。もちろん4本のスリットとマイナスネジです。座面には小さな使用痕が見られますが、使い込まれたパティーナの味。トータルにはとても良いコンディションです。

※こちらのアイテムは、家財おまかせ便(旧ヤマトのらくらく家財宅急便)でのお届けとなります。そのため代金引換のサービスはご利用いただけませんこと、予めご了承下さい。
<div class="sen"><span></span></div>
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">シートφ346(W380)×H440mm</div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Finland</div>
<span class="keyword"> Alvar Aalto スツール No.60 Artek アルテック  </span>
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    <dc:date>2026-03-07T01:13:09+09:00</dc:date>
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    <title>Alvar Aalto / Stool 60 Repaint / Artek </title>
    <description>アルヴァ・アアルトのスツール60は、時々”誰かさん”がリペイントしたヴィンテージを見つけることがあります。そのシンプルすぎるカジュアルさからでしょうか。たまたま納屋で見つけたおじいちゃんの愛用品なので、廃棄せずに色を塗ってみようかな、ってことかも。&quot;パス・...</description>
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アルヴァ・アアルトのスツール60は、時々”誰かさん”がリペイントしたヴィンテージを見つけることがあります。そのシンプルすぎるカジュアルさからでしょうか。たまたま納屋で見つけたおじいちゃんの愛用品なので、廃棄せずに色を塗ってみようかな、ってことかも。"パス・ザ・バトン"なのです。

こちらは1960年代と思われるかなりの時代もの。もちろん4本のスリットにマイナスネジで、座の側面のプライウッドの合わせ部分が凸形です。ナチュラルだったものを手塗りでブラックに大変身。おじいさんもビックリしたことでしょう。

座面や脚には使用感があります。側面の1箇所と、裏面の脚の接合部の一部にウッドの欠けが見られますが、構造的にはしっかりとしています。

※こちらのアイテムは、家財おまかせ便(旧ヤマトのらくらく家財宅急便)でのお届けとなります。そのため代金引換のサービスはご利用いただけませんこと、予めご了承下さい。
<div class="sen"><span></span></div>
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">シートφ349(W380)×H438mm</div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Finland</div>
<span class="keyword"> Alvar Aalto スツール No.60 Artek アルテック  </span>
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    <dc:date>2026-03-07T01:12:45+09:00</dc:date>
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    <title>Verner Panton / &quot;Panton chair&quot; 2nd Model / Herman Miller 1971〜79年</title>
    <description>Verner Panton(ヴェルナー・パントン:1926-1998 )は、1950年代にアルネ・ヤコブセンの元で「アント・チェア」のデザインに関与しています。イギリス家具の伝統アップグレードするだけではなく、有機的なフォルムを目指したヤコブセンの影響を強く受けたに違いありません。...</description>
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Verner Panton(ヴェルナー・パントン:1926-1998 )は、1950年代にアルネ・ヤコブセンの元で「アント・チェア」のデザインに関与しています。イギリス家具の伝統アップグレードするだけではなく、有機的なフォルムを目指したヤコブセンの影響を強く受けたに違いありません。

その後1959年に、パントンはMOMAに永久保存されることになる、世界初の完全一体成形チェア「パントンチェア」を独自にデザインします。それはプラスティックという新素材を使ったまさに野心的な挑戦で、チークやオークなどの稀少な材を使ったデンマーク家具へのカウンターだったわけです。しかし、実現は簡単ではなく、幾多の失敗をかさねて実用化するには7年を要しました。

ハーマンミラー社(現ヴィトラ）にて1971〜79年の期間のみ製造されたこちらは、現在製造を行っているドイツ・ヴィトラ社の白い樹脂に塗装を施した仕様とは異なり、「ルーランS」という「樹脂自体に色が付いている」プラスティックを用いて成型されています。そのため、現行品にはない”漆黒の鏡面”が際立っています。

こちらは裏面の荷重がかかる部分に多数の”フィン”を装備したモデル。今となっては、補強という目的を越えて、未来への希望を共有できた時代へのノスタルジーさえ感じる一脚。1971〜79年のわずかな期間のみ製造された希少価値の高い個体は、脚元や側面にはところどころ、若干の使用感と擦れ跡はあるものの、トータルにはとてもコンディションの良い個体です。

※こちらのアイテムは、家財おまかせ便(旧ヤマトのらくらく家財宅急便)でのお届けとなります。そのため代金引換のサービスはご利用いただけませんこと、予めご了承下さい。
<div class="sen"><span></span></div> 
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">W490xD590xH825/SH425mm</div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">America</div>
<span class="keyword">furniture  chair </span>
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    <dc:date>2026-03-07T00:58:21+09:00</dc:date>
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    <title>Niko Kralj / Folding Chair &quot;Rex&quot; / Rex Kralj</title>
    <description>こちらは旧ユーゴスラヴィアのデザイナー、ニコ・クラリ(1920-2013)の代表作である”Rex Chair”。1952年にデザインされ、現在ではMOMAやデンマークの工芸美術館で永久保存されている椅子です。

ニコ・クラリはミッドセンチュリー期に、イームズやアアルトなどをはじめと...</description>
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こちらは旧ユーゴスラヴィアのデザイナー、ニコ・クラリ(1920-2013)の代表作である”Rex Chair”。1952年にデザインされ、現在ではMOMAやデンマークの工芸美術館で永久保存されている椅子です。

ニコ・クラリはミッドセンチュリー期に、イームズやアアルトなどをはじめとした当時の先鋭なデザイナーからの影響に、「東ヨーロッパらしさ」を加味した建築家、デザイナー。その作品群は「モダニズム」として、旧共産圏では人気を博し、イルマリ・タピオヴァーラからスタッフ要請を受けたのですが辞退したらしく、なかなか気骨のあった人だったと想像します。

そんなRex Chairを一言で表現するとしたら「もっとも美しい折りたたみ椅子」でしょうか。全体に美しいスリットを施して軽量化を図りつつ、アーム付きでフォールディング機能を持たせたミニマルな椅子です。
なかでもプライウッドの”しなり”が生み出す優しい座り心地に驚いてしまいます。折りたたみも実にスムーズ。こちらは2012年に、ニコ・クラリのレガシーを引き継ぐかたちで製品化を始めた＜Rex Kralj＞社によるものです。使用感も少なく、とても良いコンディションです。

※こちらのアイテムは、家財おまかせ便(旧ヤマトのらくらく家財宅急便)でのお届けとなります。そのため代金引換のサービスはご利用いただけませんこと、予めご了承下さい。
<div class="sen"><span></span></div> 
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">W565xD725 xH825/SH415mm </div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Jugoslavija</div>
<span class="keyword">furniture  folding chair スロベニア Niko Kraji ニコ・クラリ 1952年デザイン REXシリーズ フォールディングチェア
1950年代 当時のユーゴスラビアの住宅事情に合わせコンパクト
MoMAのパーマネントコレクション
2010年復刻　オリジナル Stol Kamnik　</span>
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    <dc:date>2026-03-07T00:54:47+09:00</dc:date>
    <dc:creator>organ-online.com</dc:creator>
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  <item rdf:about="https://organ.shop-pro.jp/?pid=190797349">
    <link>https://organ.shop-pro.jp/?pid=190797349</link>
    <title>Niko Kralj / Rocking Chair &quot;Rex&quot; / Rex Kralj</title>
    <description>こちらは旧ユーゴスラヴィアのデザイナー、ニコ・クラリ(1920-2013)の代表作である”Rex Chair”。1952年にデザインされ、現在ではMOMAやデンマークの工芸美術館で永久保存されている椅子です。

ニコ・クラリはミッドセンチュリー期にイームズやアアルトなどをはじめ、先...</description>
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こちらは旧ユーゴスラヴィアのデザイナー、ニコ・クラリ(1920-2013)の代表作である”Rex Chair”。1952年にデザインされ、現在ではMOMAやデンマークの工芸美術館で永久保存されている椅子です。

ニコ・クラリはミッドセンチュリー期にイームズやアアルトなどをはじめ、先鋭なデザイナーからの影響を通して、独自のスタイルを確立した異才のひと。この椅子は旧共産圏では人気を博し、その後イルマリ・タピオヴァーラからその才能をみとめられ、スタッフ要請を受けています。ところがその要請を断るなど、なかなか気骨のあった人だったようで、写真を見るとその容貌はいかにもです。

そんなRex Chairを一言で表現するとしたら「もっとも美しい折りたたみ椅子」でしょうか。全体に美しいスリットを施して軽量化を図りつつ、アーム付きで、フォールディング機能を持たせたミニマルな椅子です。しかも今回は、ロッキングベースというのですから、驚きです。
シート部分とは別に、恐るおそるロッキングの脚もゆっくりと折りたたんでみると、意外とスムーズに収納されます。
おそらく2000年代頃のプロダクトだと思われます。使用感も少なく、長くお使いいただける逸品です。
※こちらのアイテムは、家財おまかせ便(旧ヤマトのらくらく家財宅急便)でのお届けとなります。そのため代金引換のサービスはご利用いただけませんこと、予めご了承下さい。
<div class="sen"><span></span></div> 
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">W570xD844 xH780/SH425ー325mm </div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Jugoslavija</div>
<span class="keyword">furniture  folding chair スロベニア Niko Kraji ニコ・クラリ 1952年デザイン REXシリーズ フォールディングチェア
1950年代当時 ユーゴスラビア住宅事情に合わせコンパクト
2010年復刻　 Stol Kamnik　</span>

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    <dc:date>2026-03-07T00:48:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>organ-online.com</dc:creator>
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    <title>Niels O. Moler / Dinning chair Mode84 / J.L. Moller </title>
    <description>モデル84チークチェアは、Niels O. Moler(ニールス・O・モラー: 1920-1982)が1976年にデザインしたデンマークの手工芸の精緻さを表したミッドセンチュリーモダニズムの代表作です。装飾を廃し、時代を経たチーク材のフレームの美しさと、工房の職人たちの熟練した技術が遺...</description>
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モデル84チークチェアは、Niels O. Moler(ニールス・O・モラー: 1920-1982)が1976年にデザインしたデンマークの手工芸の精緻さを表したミッドセンチュリーモダニズムの代表作です。装飾を廃し、時代を経たチーク材のフレームの美しさと、工房の職人たちの熟練した技術が遺憾なく発揮されたシンプルで暖かいフォルムが特徴となっています。
なによりも、チーク材の扱いがとても繊細。フォルムとしてはシェーカー家具的ですが、質実さを表しながらも、背板の部分の優しいフィット感や、継ぎ目の部分すべての緩やかなアールが全体に優美な趣を与えています。
製作年は不明ですが、ミャンマーのチーク材の輸出規制がかかる前のヴィンテージだと判断します。コンディションは良好で、特筆するダメージはありません。座はヴァイナル・レザーで貼り替え済みです。J.L. Mollerの焼印と、ステッカーが残っています。

※こちらのアイテムは、家財おまかせ便(旧ヤマトのらくらく家財宅急便)でのお届けとなります。そのため代金引換のサービスはご利用いただけませんこと、予めご了承下さい。
<div class="sen"><span></span></div> 
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">W505xD505xH780mm/SH435mm</div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Denmark</div>
<span class="keyword">　</span>
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    <dc:date>2026-03-07T00:44:05+09:00</dc:date>
    <dc:creator>organ-online.com</dc:creator>
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    <link>https://organ.shop-pro.jp/?pid=190797335</link>
    <title>Anonymous / French Coat Stand </title>
    <description>&quot;コートスタンド&quot;は、インテリアの大事な一部です。玄関先ではゲストのためにも役立つわけで、かならず目にはいるもの。もちろんプライベートでも必須なアイテムですよね
こちらはフランスで買い付けたコートスタンド。アルミ合金で、おそらく1960年のものだと思われます...</description>
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"コートスタンド"は、インテリアの大事な一部です。玄関先ではゲストのためにも役立つわけで、かならず目にはいるもの。もちろんプライベートでも必須なアイテムですよね
こちらはフランスで買い付けたコートスタンド。アルミ合金で、おそらく1960年のものだと思われます。

アルミニウムが初めて製品化されたのはフランスでした。当時アルミニウムは飛行機のボディにも使われるなど、戦後のモダニズムを象徴する素材でした。そういえば、ル・コルビュジエは『AIRCRAFT』という本を出し、その中で飛行機の合理的で無駄のない機能美を建築のモデルとし、自らの「住宅は住むための機械」という理念に落とし込んでいました。工業素材を用いた抽象的・機能的な表現で、ロシアの構成主義の影響を感じます。
当時の近未来的な記憶としても、面白い作品だと思います。
経年相応の使用感や、樹脂ボール部分に小傷はありますが、いずれもほとんど目につかないレベル。トータルに状態良好です。

※こちらのアイテムは、家財おまかせ便(旧ヤマトのらくらく家財宅急便)でのお届けとなります。そのため代金引換のサービスはご利用いただけませんこと、予めご了承下さい。
<div class="sen"><span></span></div> 
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">W690×D690×H1610mm</div></div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">France</div></div>
<span class="keyword">aluminium coat hook Vintage Coat Hooks  Coat Racks </span>
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    <dc:date>2026-03-07T00:39:43+09:00</dc:date>
    <dc:creator>organ-online.com</dc:creator>
    <foaf:topic><foaf:Image rdf:about="https://img08.shop-pro.jp/PA01033/895/product/190797335_th.jpg?cmsp_timestamp=20260307182340" /></foaf:topic>
  </item>

  <item rdf:about="https://organ.shop-pro.jp/?pid=190795663">
    <link>https://organ.shop-pro.jp/?pid=190795663</link>
    <title>Carl Aubock / Wine decanter with leather / Aubock Workshop</title>
    <description>厚めのクリスタルガラスを贅沢に使い、Handblown（手吹）で形成された1950年代の作品は、実用性と同時にオブジェとしてのフェティッシュな世界をも兼ね備えたカール・オーボック2世ならではの仕事です。

19世紀末のウィーンは&quot;ウィーンスタイル&quot;とも言える独自のモダン...</description>
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厚めのクリスタルガラスを贅沢に使い、Handblown（手吹）で形成された1950年代の作品は、実用性と同時にオブジェとしてのフェティッシュな世界をも兼ね備えたカール・オーボック2世ならではの仕事です。

19世紀末のウィーンは"ウィーンスタイル"とも言える独自のモダンデザインに目覚めます。それは、伝統的な質の高い手工芸を生かした、模倣ではない「主体的なデザイン」を意味し、のちの”セセッション”などのムーブメントへと継承されることになります。そこには「オーストリア＝ハンガリー帝国」という、西ヨーロッパ諸国にはない、他民族混交の文化を許容した東ヨーロッパらしさが感じられるのです。

通称"Tuberkulinkolben"と呼ばれるこのデキャンターは、ドイツ語で、”ツベルクリンフラスコ”のこと。ネーミングが振るってます。ツベルクリンを注射し、結核反応を調べることに引っ掛けて、お酒をたっぷり体に注入して酔いっぷりを調べるというユーモアでしょうか。ちなみにこのフラスコは、1950年代当時のウィーンで流行っていたとのこと、さすがコスモポリタンの街！

こちらは口に革を巻くことで、実用性とともにデザインとしての完成度を飛躍的に高めています。内部にはクリーンアップできない水跡が少し残っているものの、経年を考慮するとダメージフリーの素晴らしいコンディションです。

<div class="sen"><span></span></div> 
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">φ222×H150mm</div></div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Austria</div></div>
<span class="keyword">Carl Aub&#246;ck カール・オーボック Brass Vintage </span>

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    <dc:date>2026-03-06T18:20:08+09:00</dc:date>
    <dc:creator>organ-online.com</dc:creator>
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  </item>

  <item rdf:about="https://organ.shop-pro.jp/?pid=190795630">
    <link>https://organ.shop-pro.jp/?pid=190795630</link>
    <title>Tapio Wirkkala/ Ashtray 3268 / Iitalla</title>
    <description>作品集では「Ashtray(灰皿)」と表記されたことに、時代の違いを感じてしまう1948年から1960年のプロダクト。
この1956年に制作されたリーフ=葉っぱをイメージした作品は,ずいぶん久しぶりの入荷です。

タピオ・ヴィルカラが最も活躍し、デザインフォルムも絶頂にある...</description>
<content:encoded><![CDATA[
作品集では「Ashtray(灰皿)」と表記されたことに、時代の違いを感じてしまう1948年から1960年のプロダクト。
この1956年に制作されたリーフ=葉っぱをイメージした作品は,ずいぶん久しぶりの入荷です。

タピオ・ヴィルカラが最も活躍し、デザインフォルムも絶頂にある時期のオブジェとも言えます。
手彫りで描かれた繊細なラインカットをほどこしたリーフ・フォルムのクリスタルガラスは、深さを持たせることで植物の力を表現しています。お気に入りのジュエリーをコロンと置いちゃいましょう。

通常見られる底面のスレや小キズもなく、とても良いヴィンテージコンディションです。
側面には"T.WIRKKALA IITTALA"とカットサインがあります。
<div class="sen"><span></span></div>
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">130×120×H46mm</div></div><div class="pst-a">
<div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Finland</div></div>
<span class="keyword">TAPIO WIRKKALA LEAF GRASS VASE </span>
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    <dc:date>2026-03-06T18:17:55+09:00</dc:date>
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    <title>Tapio Wirkkala / Art Object Vase3516 &quot;Finger vase&quot; / Iittala</title>
    <description>1950年にタピオ・ヴィルカラがイッタラより発表した、ガラスオブジェ。
丸みを感じさせる指のような形をしているために、英語で”Finger vase”と呼ばれますが、それよりもフィンランド語による正式なモデル名”Jakala＝地衣類&quot;と呼ぶ方が、生命体が持つ不思議な力を感じて...</description>
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1950年にタピオ・ヴィルカラがイッタラより発表した、ガラスオブジェ。
丸みを感じさせる指のような形をしているために、英語で”Finger vase”と呼ばれますが、それよりもフィンランド語による正式なモデル名”Jakala＝地衣類"と呼ぶ方が、生命体が持つ不思議な力を感じて正解かも。1951年のミラノのトリエンナーレで受賞したのもムベナルカナの逸品といえます。

厚みのあるガラスの表面を酸で腐食させ、艶を消す手法で作られています。
とはいえ、フロストガラスでありつつ絶妙な艶やかさも同居する、不思議な佇まいの作品。
内部にところどころ、小さな気泡を含んだもので、縁部分には1958年ー1974年製造の「Iittalaマーク」が残っています。
また、底面には"TAPIO WIRRKALA 3561"とカットサインあり。
使用感は経年相応、目立った傷もなく、トータルで状態の良いヴィンテージです。
<div class="sen"><span></span></div>
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">およそφ95xH183mm</div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Finland</div>
<span class = "keyword">tapio wirkkala タピオ ヴィルカラ ウィルカラ Lichen finger vase フィンガー フィンランド 130729</span>


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    <dc:date>2026-03-06T18:17:44+09:00</dc:date>
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    <title>Tapio Wirkkala/ Art Object 3281 Onion shape / Iittala</title>
    <description>このオニオン型をしたアート・オブジェクトは1948-1951年、つまりタピオ・ヴィルカラとしては最初期のレアな作品で、当店 初登場です。

細かい泡を生み出す”ソーダ・バブル”と、”エア・フィリグリー&quot;と呼ばれるガラス内部に空気の線を閉じ込めるムラノガラスのテクニッ...</description>
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このオニオン型をしたアート・オブジェクトは1948-1951年、つまりタピオ・ヴィルカラとしては最初期のレアな作品で、当店 初登場です。

細かい泡を生み出す”ソーダ・バブル”と、”エア・フィリグリー"と呼ばれるガラス内部に空気の線を閉じ込めるムラノガラスのテクニックを駆使したもので、ひとつずつの作品が持つ個性を生み出す自由さには、タピオの直感的な感覚がみなぎっています。

小さいながら、ドッシリとした肉厚のガラスは、気泡が生み出す立体的な光のパターンで幻想的で透明な存在感を生み出しています。

特筆するダメージのない、とても良いコンディション。※画像に写っている黒い
底面にはTapio Wirkkalaのカットサインがあります。
<div class="sen"><span></span></div> 
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">φ約85 ×H105 mm</div></div><div class="pst-a">
<div class="pst-l">From</div><div class="pst-r"></div>Finland</div>
<span class="keyword">  フラワーベース  </span>
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    <dc:date>2026-03-06T18:15:54+09:00</dc:date>
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    <title>Tapio Wirkkala/ Ashtray Copper / Kultakeskus</title>
    <description>タピオ・ヴィルカラはグラスウェアや陶器、ウッドだけでなく、メタルウェアにも異彩を発揮しました。素材としては、ジュエリーやオブジェなどのシルヴァー作品が主ですが、ブロンズなど銅製品も見逃せません。

ブロンズなど銅製品はその昔には「貧者の金」とも呼ばれて...</description>
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タピオ・ヴィルカラはグラスウェアや陶器、ウッドだけでなく、メタルウェアにも異彩を発揮しました。素材としては、ジュエリーやオブジェなどのシルヴァー作品が主ですが、ブロンズなど銅製品も見逃せません。

ブロンズなど銅製品はその昔には「貧者の金」とも呼ばれていました。金の代替品だったのです。でも、時代は変わり、ゴージャスさを真似るのではなく、たとえばモニカ・カスティリオーニのように、ブロンズの持つ個性を大切にした作家がいます。代替品という手段としてではなく、ブロンズ自体を目的にした作品作りなのです。

こちら木の葉を思わせるアシュトレイ。銅の合金であるブロンズではなく、カッパーと呼ばれる銅ならではの色が目を惹きます。素材は柔らかく、熱伝導率も高いので美味しい卵焼き器などで知られていて値段もブロンズよりも高価です。経年による様々な色の変化も楽しめる「生きている金属」なのです。
製作はタピオのシルヴァー作品などを数多く手掛けていた＜KULTAKESKUS(クルタケスクス)＞です。

使用感は見られますが、コンディション良好です。
裏面の縁に"<Cu> KULTAKESKUS OY MADE IN FINLAND TAPIO WIRKKALA"の印が見られます。
<span style="font-size:small;">*Cu...銅</span>
<div class="sen"><span></span></div>
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">137×108×40mm</div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Finland</div>
<span class = "keyword">tapio wirkkala タピオ ヴィルカラ ウィルカラ ペーパーナイフ paper knife </span>
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    <dc:date>2026-03-06T18:14:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>organ-online.com</dc:creator>
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    <title>Tapio Wirkkala/Puukko Knife</title>
    <description>「自然」との対話からインスピレーションを得たタピオ・ヴィルカラがデザインした数々のナイフ。そんなナイフとは、森の生活を営んできたフィンランド人にとってとても大切な道具。タピオ自身もナイフを使ってさまざまなデザインの原型を作ったり、サマーハウスでの生活を...</description>
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「自然」との対話からインスピレーションを得たタピオ・ヴィルカラがデザインした数々のナイフ。そんなナイフとは、森の生活を営んできたフィンランド人にとってとても大切な道具。タピオ自身もナイフを使ってさまざまなデザインの原型を作ったり、サマーハウスでの生活を楽しんでいました。

彼にとってのナイフは「用美」を極めたなくてはならない工芸ツールだったのです。

こちらは1961年に最初にデザインした"Puukko:ナイフ"。
実用と美しさを兼ね備えたフォルムには、タピオならではのスピリットを感じざるを得ません。その後いくつかのナイフをデザインしますが、このヴァージョンのシンプルネスは特別です。

牛革製のさやをはじめ、多少の使用感ありますが、とても良いヴィンテージコンディション。
<div class="sen"><span></span></div>
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">L215mm</div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Finland</div>
<span class = "keyword">tapio wirkkala タピオ ヴィルカラ ウィルカラ メタル フィンランド </span>
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    <dc:date>2026-03-06T18:11:06+09:00</dc:date>
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    <title>Oiva toikka / Barn Owl /  Nuutajarvi </title>
    <description>Oiva Toikka (オイヴァ・トイッカ：1931-2019)は、フィンランドのガラス作家の中でも、シンプルな「用の美」から逸脱した大胆な表現が特徴。その想像力に満ちたファンシーさは、&quot;Birds by Toikka&quot;と呼ばれるキュートな&quot;鳥たち”のシリーズでみなさんお馴染みですよね。

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Oiva Toikka (オイヴァ・トイッカ：1931-2019)は、フィンランドのガラス作家の中でも、シンプルな「用の美」から逸脱した大胆な表現が特徴。その想像力に満ちたファンシーさは、"Birds by Toikka"と呼ばれるキュートな"鳥たち”のシリーズでみなさんお馴染みですよね。

こちらは、その鳥たちの中でも飛び抜けてファンシーな「フクロウ君」であります。ただしただのフクロウではありません。こちらは英語では"Barn Owl＝納屋のフクロウ"、日本ではお面を付けている様な顔をしているため”めんふくろう”とも呼ばれているらしく、そういえば動物園で見た記憶があるようなないような不思議くんなのです。それにしても"納屋のフクロウ"とは意味深。

そこでちょっと調べてみると、「フクロウにとっての飼い主は”仲間”としての認識で、懐く(なつく)というよりは慣れるという感覚。といっても、手乗りインコのように人と遊びたがる様なものではなく、 クールに、どちらかというと人の存在を許容するような慣れ方」とのこと。いやはや、ギョロ目で見つめてくれるユニークな存在ではありませんか。

製作は1990年代、裏面にO.T.のサインが残る&#160;Nuutaj&#228;rviのヴィンテージ。ダメージフリーな作品です。
<div class="sen"><span></span></div>
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">φ約95×H127mm</div>
<div class="pst-a"><div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Finland</div>
<span class="keyword"> フクロウ OWL  </span>
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    <dc:date>2026-03-06T01:52:09+09:00</dc:date>
    <dc:creator>organ-online.com</dc:creator>
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    <title>Gunnel Nyman / Cream Jug&quot;GN28&quot; / Nuutajarvi</title>
    <description>注ぎ口に向かうエレガントな曲線に身惚れてしまう、クリーマー。
39歳でこの世を去ったフィンランドの女性ガラスデザイナーGunnel Nyman(グンネル・ニューマン/1909年-1948年)が、亡くなる前年の1947年にデザインし、その後ヌータヤルヴィの工房で1949年-1962年の間作ら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
注ぎ口に向かうエレガントな曲線に身惚れてしまう、クリーマー。
39歳でこの世を去ったフィンランドの女性ガラスデザイナーGunnel Nyman(グンネル・ニューマン/1909年-1948年)が、亡くなる前年の1947年にデザインし、その後ヌータヤルヴィの工房で1949年-1962年の間作られた"GN28"シリーズのひとつです。
(当時、クリーマーとシュガーボウルの2つのデザインで発表されました)

特に亡くなる前の2年間が彼女の黄金期と言われており、後のガラスデザイナーに影響を与える作品を生み出しました。その間にデザインされた細かな気泡が整頓と並ぶ"Pore"のシリーズは、小ぶりながら 、職人の技が光った"グンネル・ニューマンらしさ"を堪能できるアイテムです。
とても良いヴィンテージコンディションです。
<div class="sen"><span></span></div>
<div class="pst-all"><div class="pst-l">Size</div><div class="pst-r">W90×H90mm</div></div><div class="pst-a">
<div class="pst-l">From</div><div class="pst-r">Finland</div></div>
<span class="keyword"></span>
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    <dc:date>2026-03-06T01:42:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>organ-online.com</dc:creator>
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