Kaj Franck/Nuutajarvi/KF211/Chestnut bowl (Black)

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カイ・フランク1950年代初頭のデザイン。
「山椒は小粒でピリリと辛い」とはこのこと、この約6センチの宇宙、シンプルなラインの中にガラスという素材の特質が活かされきった、カイ・フランクの傑作。
切り口のいろんなサイドから現れるガラスのコントラストにため息が止まりません。
1952年〜1969年、1993年に生産された作品で、ころっとしたプロポーションをしたブラック・チェスナットボウルは大きさや厚み、フォルムが入荷の都度違う表情をしているものですが、今回のタイプは重量、質感、大きさすべてミドルサイズといえるもの。
やっぱりエッジの効いたカットやテクニックが非常に見応えあります。
ヌータヤルヴィ社製。オリジナルシールの付いたもの。
裏面にカット・サインあり。
底エッジの部分に2カ所、0.5ミリ以内の極小チップがありますが、風合いをそこなうレベルではありません。トータルに状態良好
Kaj Franck ヌータヤルヴィ チェスナット ボウル glass 北欧 191101
Kaj Franck/Nuutajarvi/KF211/Chestnut bowl (Black)

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