Saara Hopea/Nuutajarvi/Spice Jar#1931_Blue

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サラ・ホペアが1958年にデザインしたスパイス・ジャー。
密閉性を高めるため、蓋と本体が合わさる面がそれぞれ磨りガラス状になっています。触ると非常に細かい仕上げで、サラサラ且つマットな質感です。もちろん職人の手が不可欠な加工で、そのため製造コストがあがってしまったという逸話付き。
今回入荷した2色を並べると、背の高さが少しだけ違うことがわかります。とてもささやかですが個体差のあるところが当時のプロダクトならではの味。

蓋の面中央ほどの所に小さなすり傷がありますが、風合いを損なうものではありません。ほとんど新品に近いコンディションです。
高さ9.5cm 底直径5.9cm
サラホペア スパイスコンテナ コンテナ ガラス 180804